TearSmilo

進化したギター・ロック ! 僕らが奏でる明日へのヒカリ
1st Mini Album [ダーウィンが来た!] 2011.8.10 ON SALE!

鳴り響くエッジの効いたギターと、カタく攻撃的なドラムが作り出すソリッドなダンス感、そこに変声期の少年を思わせるフワフワとした特徴的な声のボーカルが作り出す独特な浮遊感が融合。
日常に埋もれて見えなくなっている、明日を照らす希望のヒカリがいっぱいに詰まったマスターピース。
前世代をさらにハイブリッド化した、2010年代ギター・ロックの新定義。


<収録曲>
  1.「さぁ」 試聴
  2.「シンカロン」 試聴
  3.「TTK2」 試聴
  4.「ぷくぷく」 試聴
  5.「植木鉢」 試聴
  6.「TTK3」 試聴
  7.「アステラス」 試聴
※試聴/視聴には、最新の Windows Media Player が必要です。

DLCR-11081 定価¥1,333+税
■ 1st Mini Album [ダーウィンが来た!] セルフライナーノーツ

1.「さぁ」
人は1人じゃ生きていけないって言われてます。それなら自分が誰かの生きる証明になるなら、たった1人の為の自分でいたいと思いました。 その証明になるために、手を繋いだり、いろんなところに行ったり、ずっと君の傍で君のことを感じていたい、そう思いこの曲を書きました。

2.「シンカロン」
この曲には、どんなことがあっても明日の自分はきっと今日の自分より必ず成長していてほしいという願いを込めました。 間違いも失敗も必ずいつかの自分の為になる、僕はそう信じてます。だから明日を恐れず希望を持って毎日おやすみをしたいですね。

3.「TTK2」
ちょうどこれを書いたときは失恋したときでした。ただ歌うことしかできない自分がとても歯がゆかったんですが、 それでも結局歌うしかできないから、それならこんな自分だけどずっと君を歌っていきたい、そんな1つの決意の曲です。

4.「ぷくぷく」
あっぷっぷっ、て子供の頃たくさん言って遊んでたけど、いつしかやらなくなりましたね。あの遊びってすごいと思うんですよ。楽しむ遊びじゃ なくて笑わせる遊びですからね。笑顔を忘れかけてるなら、あの忘れてしまいそうな遊びと一緒に思い出そうよ、とつまりそういうことです。

5.「植木鉢」
好きな人がいたら、死ぬまで一緒にいたいって簡単に思えちゃうんですよ。その人がたくさんの不安を感じたとき、 僕は大丈夫だよってその道を示してあげたい。でもさすがに明日のことなんて分かんない。だから植木鉢に託してみました。笑

6.「TTK3」
例え自分を殺してでもしないといけない、たくさんの生きる術。そんなのは自分じゃないって嘆いたってそうしないと生きてけません。 じゃあそんな自分も好きになることから始めよう。そしたらこの世の中も少しすきになれそうな、そんな気がしました。

7.「アステラス」
電気をつけたまま目をつぶっても眩しいですね。僕は目をつぶったらいつも君の顔が浮かんできます。君は僕の光なんだと納得せざるをえませんでした。君のそんな存在に僕もなりたいのです。今日も明日も君に会うために目つぶってもう寝ます。おやすみ。

■ MESSAGE FROM FRIENDS

佐藤慎治(ghostnote Ba/Cho.)
めっちゃ聴きやすくて、素敵です!! ほんまに演奏はタイトで、ドラム、ベース、ギター全部うまいやん!(汗)濃い演奏で飽きないサウンド、バランスもよくて、ほんでもってしゅんきの優しい声とキャッチーなメロが見事に融合されてるわ。いやぁ聴きやすい。 ありがとう!新しい今のバンドサウンドてこうなんや!お見事!デビュー&リリースおめでとう!

泉明宏(Naked blue star Vo.)
好きも嫌いも"君"がいないと言えなくて。そんな当たり前の事に気づけなくて強がった日々を、そっと包んで愛してくれました。誰かを想う気持ちで明日に光が射すなら、笑顔になれるなら、もう一度君に会いに行くよ。

千野隆尋(GOOD ON THE REEL Vo.)
君は君でしかないコト、僕は僕でしかないコト、そんな幸せと切なさに溢れています。心地よく心に流れ込んで、 悲しみや不安でできた傷口を優しく洗ってくれるような、そんな素敵な言葉や音。 ため息の日々に寄り添って、Tear Smiloはいつでも言う・・・・『にらめっこしましょ 笑うと負けよ あっぷっぷ』

松本俊(AJISAI Vo.)
生きるということ。死ぬということ。その中で誰かを憎み、そして愛するということ。そういう忘れかけた“当たり前”を容赦なく突き付けられました。

白江宗司(A(c) Vo.)
一音一拍 彼らの音が響くたび 新しい世界が顔を出す。 曲、というより 物語 素敵な物語が奏でられています。聞き終わった頃には 新しい世界が待っていました。 素敵な作品だね リリースおめでとう!

松原 裕(KOBE太陽と虎)
コメント?ごめん・・・今日はそんな気分じゃなくて・・・
<TearSmilo PROFILE>
L→R
竹村一来(Ba.) 有田潤平(Gt.) 杉江俊輝(Vo.,Gt.) 田中智裕(Dr.)
アーティスト公式サイト
ライブ・メディア情報

【僕らが啓示する涙、笑顔、愛】 <Tear:涙 Smile:笑顔 Love:愛>

<2006年>
杉江(Vo.)と田中(Dr.)を中心に結成
<2007年>
神戸ライブハウス主催の高校生MUSIC BATTLEにてグランプリを獲得。
初の自主企画を開催し、1st Demo『It’s said that by me』をリリース
<2008年>
自主製作の1st Single『NaythDay』リリース(完売)。
尼崎Deepaにて共同企画2マンライブ行い観客動員数100人を超え大盛況に終える。
<2009年>
Natural Punch Drunker, FedMUSIC,UNLIMITS, Scars Boroughなどのサポートアクトとして全国遠征。関西の有望若手バンドを集めたコンピCD『fit in pop#7』(A MAD TEA PARTY,THE DARASも参加)に、”TTK2”,”ステラ”の2曲が収録され、地元神戸で知名度を増す。
神戸/関西最大のチャリティー・フェス「GOIN’ KOBE ’09」(動員40,000人)に出演!!神戸サーキットイベント「STREET STYLE MUSIC KOBE`09」に出演!!
<2010年>
1st full album『3mの運命線』、2nd Single『スパイダー』を自主製作でリリース。
全国ツアー(22公演)を敢行し、神戸若手5バンドによる合同レコ発企画では200人以上の観客動員数を記録してソールドアウトさせる。
<2011年>
神戸/関西最大のチャリティー・フェス「COMIN’KOBE ’11」に参戦!! 神戸のライブハウス合同の一大イベント「UNIONWAY FES.」に参戦予定
Mini Album『ダーウィンが来た!』で全国デビュー!!
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